HamburgCafeオンラインニュース

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1964年に採用されたウールマークが入り、

更にMADE IN USAの記載が入る70年代のタグが付く

PENDLETONのビンテージウールシャツです。


形はオープンカラーのボックスでPENDLETONを代表するボードシャツです。


軽くて暖かいペンドルトンのウールシャツは秋冬の定番アイテムで、

配色も様々ですので何枚あっても良いアイテムだと思います。

とは言え、好条件の物が少なくなっているのが現状です。


定番的な赤系統ではなく

レッド×ブラックのRock 'n' Rollな配色がクールな一枚です。


生地には縮みが見られ実寸は凡そS程に縮んでおりますが、

PENDLETON本来のウールの質感はしっかりと保たれております。


私自身PENDLETONのウールシャツには

絶大な信頼を寄せていると言う事もあり、

当店では毎年ご好評頂いております。


PENDLETONの軽くて暖かい最高品質のウールシャツを是非一度お試し下さい。



PRICE ¥9,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6515

50年代製のローゲージニットカーディガンです。


古い年代らしく目の詰まった質感のウールニットで

重量感もありこれぞビンテージニットと言った印象の一枚です。


カラーは「希少価値」「人気」共にずば抜けているブラックになります。

合わせ易いと言う点も人気の秘訣ですかね。


袖の赤ラインもポイントですね。

オレンジラインに比べ赤ラインは見かけないと思います。


フロントのボタンは

一番下に付くボタンがオリジナルで、

それ以外のボタンは付け替えになります。

しかし、左袖リブ以外には目立つようなダメージも無く

トータル的な状態としては良好と言えるでしょう。


私自身も日頃からレタードカーディガンなど

この手のウールニットカーディガンを

好んで着用しておりますが、

インナーTシャツから着用しはじめて

寒い時期にはシャツやスウェットの上からも着れますし、

ヘビーアウターのインナーとしても重宝しますので

割りと長い期間着用して頂けると思います。


貴重なビンテージブラックとなります。

程度の良いものが出るうちに是非ご検討下さい。



PRICE ¥26,800+TAX


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60年代製BRENTのウールシャツです。


ボックスシルエットのループカラーが格好良い一枚です。

ダーク系の配色が抜群にクールですね。


60年代によく見られる短い襟芯が入るタイプで

素材は95% WOOL 5% NYLONとなり、

小さな虫食いは見られますが質感の良いウール地です。


ボックスシャツ独特の身幅にゆとりを持つシルエットが心地良い一枚です。



PRICE ¥9,800+TAX


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RRLのヘビーフランネルシャツです。


POLO COUNTRYから引き継ぐ形で

90年代初めに登場したのが今回ご案内のRRL。


POLO COUNTRYが前身と言う事もあり

よりビンテージ色を強く打ち出したラインナップが人気の

ラルフローレンが展開するブランドです。


ビンテージ古着好きの中にもファンが多いブランドでもありますので、

RRLのアイテムをお探しだったと言うお客様もいらっしゃるのではないでしょうか。


RRL製品はビンテージ好きの心を掴むものばかりで

各ディテールについつい目が留まってしまう

〝見て触って着て楽しめる洋服〟

そんな風に愛用者のひとりとして感じております。


ブランドの思いがこもった一着、是非お試し下さい。



PRICE ¥9,800+TAX


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80年代製のChampion REVERSE WEAVEです。

二枚タグの中期トリコタグが付く一枚になります。


プリントは〝WASHINGTON UNIVERSITY〟の

定番的な2段ラバープリントで、理想的なひび割れも見所のひとつです。


もうひとつの見所〝フェード感〟も見逃せません。

グリーンのボディカラーが非常に雰囲気の良い色味に経年変化しております。

この退色したグリーンの色味は勿論、

ダメージやペンキ飛びまでもがこのスウェットの演出の一部の様に見えてきます。


状態の善し悪しだけを見れば決して良い状態とは言えませんが、

リブなどのダメージに関しては長期間の着用で

必ずと言っていい程ダメージが出てくる場所でもありますので、

この程度はやむを得ないのかなと思います。


ただ、ガンガン着込まれ洗い晒され、

ラバープリントのひび割れやダメージが出始めた頃の

ボディの風合いの良さは何ものにも代え難いと私は思います。


アメカジ定番アイテムのリバースウィーブですが

トリコタグの付く80年代製は近年非常に出難いです。


又、グレーに比べカラーモノの玉数は圧倒的に少ないですので

今後益々貴重な存在になってくると思います。


ダメージ汚れありと言う条件であればまだモノは出るものの、

その中から雰囲気として有りか無しかをふるいに掛けていくと

ピックアップできるものは少ないです。


何れにしても押さえるなら早ければ早いほうが良いアイテムである事は確かです。

ものが出るうちに是非ご検討下さい。



PRICE ¥7,900+TAX


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RalphLaurenのウールニットベストです。


肉厚で確りとした質感のウール100%のHAND KNIT。

少し肌寒い季節にはシャツなどの上に、

寒い冬にはインナーにと非常に重宝しそうな一枚です。


柄も良いですし落ち着いたグレーが大人っぽく

大変お勧めできる逸品です。


品質は勿論〝Ralph Lauren〟の最高品質となっております。


表記サイズはMとなりますが

実寸はSMと言ったところでしょうか。

私には少し小さくタイトなサイズ感でした。


基本的に作りの大きいものが多いラルフローレンですので、

サイズ的に有難いと言うお客様もいらっしゃるのではないでしょうか。



PRICE ¥7,900+TAX


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TIVOLI HANDKNITのフィッシャーマンセーターです。


上質な100% WOOLのアラン織りニットで

肌触りも優しく程よく肉厚で暖かそうです。

表記が無いですが、

恐らくアラン織りの本場アイルランド製で

HAND KNITの温もりを感じます。


フィッシャーマンズセーターと言っても

柄は勿論カラーも沢山存在しますよね。

今回ご案内のニットは、

定番で一枚は持っておきたいアイボリーになります。


サイズ的には大きめで着丈も長いですので
女性が着用しても可愛いと思います。


フィッシャーマンセーターは

本格的な寒い冬にこそお勧めしたいですね。



PRICE ¥11,800+TAX


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Malinmorのフィッシャーマンセーターです。


上質な100% PURE NEW WOOLのアラン織りニットで

肌触りも優しく程よく肉厚で暖かそうです。

又、アラン織りの発祥と言われるアイルランド製で

HAND KNITの温もりを感じます。


フィッシャーマンズセーターと言っても

柄は勿論カラーも沢山存在しますよね。

今回ご案内のニットは、

定番で一枚は持っておきたいアイボリーになります。


フィッシャーマンセーターは

本格的な寒い冬にこそお勧めしたいですね。



PRICE ¥10,800+TAX


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ANTARTEXのアランニットセーターです。


上質な100% PURE NEW WOOLのアラン織りニットで

肌触りも優しく程よく肉厚で暖かそうです。

HAND KNITの温もりを感じる一着です。


アランニット及びフィッシャーマンセーターと言っても

柄は勿論カラーも沢山存在しますよね。

今回ご案内のニットは、

グレー系のミックスウールでとても魅力的な色味です。


アイボリーに比べると数的には少ないですので

定番のアイボリーをお持ちのお客様にはカラーものもお勧めです。


冬大定番のニットとなりますので

本格的な寒い冬にこそお勧めしたいですね。



PRICE ¥11,800+TAX


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60年代製のUS.NAVY A-2デッキジャケットです。


三角フラップなどとも呼ばれる

胸ポケットのフラップの形状が特徴的な初期型で

胸にはUSNと背面にもステンシルが入る貴重且つ高評価な一着です。

袖口の仕様も以降のモデルとは異なりますね。


N-1の後継モデルとして登場したのがA-2デッキとなりまが、

N-1同様にそのシンプルなデザインからか非常に人気のあるアウターのひとつです。

ナイロンボアで暖かく防寒面も非常に優れている点、

N-1に比べ軽量で扱い易い点も人気の要因のひとつなのかもしれませんね。


近年では特にN-1の枯渇・高騰が著しく

昔は隠れた名品的なポジションだったA-2デッキも

今や名品中の名品として注目を集め

好条件の物は少なくなってきているのが現状です。

特に今回ご案内の初期モデルは出難く高く評価されております。


サイズ表記は欠損しておりますが実寸はLARGE程となり

標準体型の方で寒い季節、中にニットやパーカーなどを

着込む事を考えるとこのサイズが適しているように思います。


秋口や春先のインナーTシャツやサーマルと言う季節であれば

MEDIUMが最適なように個人的には思います。


コンディション面は

両サイト裾に付くアジャスターが片方欠損していたり

それなりの汚れや多少のダメージはあるものの

CONMAR社製のジッパーはオリジナルで

ジッパーテープも綺麗な状態と言うのは非常に嬉しいポイントですね。

総合的に見ても悪い状態ではないと思います。


A-2デッキも今後益々条件の良いものが少なくなっていく事は確実で、

初期型に関して言うと現状着れる状態であれば

モノが出るだけ有難いと言うのが正直な所です。


条件的には悪くない一着だと思います。


後期のモデルにはないコットンバックサテンで

抜群の雰囲気の良さです。



PRICE ¥29,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6506

70年代製Wranglerのコーデュロイランチジャケットです。


裏ボアで暖かくボアのボリュームも程々の為、

春や秋のアウターとしては勿論ですが

真冬にはヘビーアウターのインナーとしても着用して頂けます。


デニムに比べて出難く貴重なコーデュロイとなりますので

お探しだったお客様もいらっしゃるのではないでしょうか。


左脇の下付近にダメージがございますが、

出難いコーデュロイと言う事もあって

ピックアップしておりました。


サイズ表記44となりますのが、

このタイプはこのくらいのサイズがゴールデンと言えると思います。

着用画像をご覧頂けると伝わり易いかと思いますが、

実寸的には需要の高まるところではないでしょうか。


私も好きで日頃から愛用しておりますが、

肉厚過ぎず丁度良いボアのボリュームと質感、

茶系のボアの色味が格好良く割と着用頻度は多いですよ。



PRICE ¥11,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6505

50年代製のギャバジンジャケットです。


襟にはボアが付きエディコクランを思わせるクールな一着です。


肩にはパットが入りグリーンのギャバジンと言うのも魅力的で、

そうしたい方がいらっするかは別として

とっぽい感じを演出するには絶好のジャケットと言えます。


年代的にもドンピシャで、

ロックンロールやロカビリーを意識した

フィフティーズスタイルには持って来いの一着ではないでしょうか。


裏地は中綿キルティングとなり袖内側にはリブが付き

ハンドウォーマーポケットも付く作りとなりますので防寒面も十分です。

フロントのジッパーにはピンロック式のCONMARが付くのも

ちょっとした見所のひとつでしょうか。


襟ボアに肩パットと今時考えられないディテールが揃い、

流行には逆行するアイテムとなりますが、

個人的には好きなジャンルでしたので

自信を持ってご案内させて頂こうと思います。


アクが強く万人受けするようなアイテムではございませんが、

嫌いではない、いや寧ろこのスタイルしか有り得ない

と言うお客様に届けば良いと思っております。



PRICE ¥29,800+TAX


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60年代製BUTWINのスタジャンです。


アメカジスタイルにおいては外せない

王道アイテムのスタジャンですが、

その中でもこちらは一際クールな一着です。


身頃がウールメルトンで袖がレザーとなる

定番的なスタイルですが配色が抜群に良いです。


身頃は渋いグレーで袖はクールなブラック、

リブは悪そうなエンジ系と中々見かけないカラーリングではないでしょうか。


スタジャンは豪華なレターや刺繍など

割りと派手さに注目が集まる事が多いアイテムですが

こちらは全くの無地でその悪そうな配色も手伝ってか

ありふれた物への〝挑発〟の様なものを感じます。


派手さが無くても格好良い

〝不良少年〟の様にキメたい一着です。



PRICE ¥17,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6503

70年代製EddieBauerのカラコラムダウンパーカーです。


エディバウアーからは質の高いアウトドアウエアが数多くリリースされ、

それ故に〝名品〟と呼ばれるアイテムも多く、

ご案内中の「KARAKORAM DOWN」もブランドを代表する名品に挙げられます。


今回、グースダウンが使用された

〝PREMIUM QUALITY GOOSE DOWN〟の表記が入る

ハイクラスラインからの一枚です。


コットンナイロンシェルのスクエアキルトは

エディバウアーならではの魅力です。


フードは一体型となり背面に付くアジャスターで

調節ができる仕様となります。

首元からも冷たい空気を通さず熱も逃がさない、

そんな役割を果たすウインドフラップ。


袖はリブ仕様ですので風が入ってくる事が無い上に

アクリルボアの内張りが付くハンドウォーマーポケットも

ありがたいディテールのひとつですね。


フードやウエスト内側・裾に付くドローコードを絞り上げれば

風の入る隙間は格段に無くなり、熱も逃がさず快適な暖かさで寒い冬に挑む事ができます。


以上の事からも真冬のアウターとしては最適で

極寒地域でも十分に対応できる逸品です。


サイズ表記はMとなりますので

それなりの大きさがあり実寸L程度はございますが

この辺ですとまだ需要のあるサイズではないかと思います。


リアルなアウトドアシーンで着用されていたモノと思われ、

汚れなどそれなりの使用感はございますが、

ダウンはパンパンでその品質は確かです。


改めて品質の良さを感じて頂けると思います。



PRICE ¥19,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6502

70年代製EddieBauerのカラコラムダウンパーカーです。


エディバウアーからは質の高いアウトドアウエアが数多くリリースされ、

それ故に〝名品〟と呼ばれるアイテムも多く、

ご案内中の「KARAKORAM DOWN」もブランドを代表する名品に挙げられます。


今回、グースダウンが使用された

〝PREMIUM QUALITY GOOSE DOWN〟の表記が入る

ハイクラスラインからの一枚です。


コットンナイロンシェルのスクエアキルトは

エディバウアーならではの魅力です。


フードは一体型となり背面に付くアジャスターで

調節ができる仕様となります。

首元からも冷たい空気を通さず熱も逃がさない、

そんな役割を果たすウインドフラップ。


袖はリブ仕様ですので風が入ってくる事が無い上に

アクリルボアの内張りが付くハンドウォーマーポケットも

ありがたいディテールのひとつですね。


フードやウエスト内側・裾に付くドローコードを絞り上げれば

風の入る隙間は格段に無くなり、熱も逃がさず快適な暖かさで寒い冬に挑む事ができます。


以上の事からも真冬のアウターとしては最適で

極寒地域でも十分に対応できる逸品です。


合わせ易いネイビーと言うカラーに加え

サイズ表記が無いものの実寸はSMほどになります。

作りも大きめでサイズ的に大きいものが多い中

このサイズ感の需要は非常に高く出難いサイズでもありますので

お探しだったお客様もいらっしゃる事と思います。


品質は確かで「やっぱりダウンはエディバウアーだよな。」と

改めて感じて頂ける逸品ではないでしょうか。



PRICE ¥26,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6501

40年代製SPORTCLADのウールコートです。


重量感のあるウール生地はビンテージ独特のもので、

ブラウンが入るダーク系の落ち着いた色味が格好良い一着です。

チェック柄の裏地もまた魅力的です。


フロントスタイルはダブルブレストで

4ポケと言うディテールもポイントですね。

バックスタイルは30s〜40s頃のビンテージに多く見られる

ピンチバックで3本のプリーツが入る仕様で形は非常にクールです。


ざっと70年以上は〝服〟として存在していたこのコート。

よくよく考えてみると70年以上もの間、

何処かのタイミングで姿を消す事も形を変える事もなく

遠い昔に作られた〝その時のまま〟のウールコートとして

今尚ここに残っている事にビンテージ古着の奥深さを感じずには居られません。

魅力的だと思いませんか?


少なからず私はこのコートの存在自体に心を奪われてしまいました。



PRICE ¥49,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6500

70年代製Carharttのブランケット付きデニムカバーオールです。


カーハートには

肉体労働者を支え続けてきた名品が多数ございますが、

今回ご案内のカバーオール:チョアコート(ChoreCoat)もまた

名品のひとつに数えられます。


アメカジにおいては定番アイテムでもあり

流行に左右されないポジションをキープし続けるアイテムです。


長年に渡り肉体労働者を支え続けている老舗ブランドですので、

その品質の良さは確かなものです。


リアルな着用目的で〝道具〟として、

肉体を酷使した〝労働の相棒〟としても活躍してくれることと思います。


街着程度の着用でしたら

大袈裟ではなく一生お付き合い頂ける逸品です。


今回ご案内の一着はプリントタグの付く

貴重な70年代製と言うのもポイントですね。

今ですと意外に出難くなってきておりますので。


デニムは既に良い雰囲気となっておりますが、

これから着用を重ねることでその雰囲気は増し

決して手放すことのできない

愛着のあるひと品になってくれる事と思います。


カーハートのワークウェアはアメカジスタイルには

欠かすことのできないアイテムだです。

驚く程丈夫なアメリカンワークウェアを是非お客様ご自身でお試し下さい。



PRICE ¥16,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6499

50-60年代頃のBAUER DOWNユーコンダウンジャケットです。


ブランドを代表する名品中の名品「YUKON/ユーコン」

貴重な日の出タグが付く一着です。


肉厚の襟ムートンボアにコットンナイロンシェル、

エディバウアーと言えばのスクエアキルトで、

ダウンの入りも申し分ございません。


カフス内側にはリブが付き、風の侵入を防ぎ

アクリルボアの内張りが付くハンドウォーマーポケットも

非常に暖かく双方ともに嬉しいディテールです。


真冬のアウターとしては最適で

極寒地域でも十分に対応できる逸品です。


着丈が少々長い為、着用感は大きく感じますが、

実寸を見るに身幅はそれ程大きい訳ではなく

需要の無いサイズでは無いと思います。


古いものですのでそれなりの汚れなどございますが、

品質は確かで「やっぱりダウンはエディバウアーだよな。」と

改めて感じて頂けると思います。



PRICE ¥24,800+TAX


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