HamburgCafeオンラインニュース

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RalphLaurenのオックスフォードBDシャツです。


定番のオックスフォードでサイズ的にも大きくないものは

お探しのお客様も少なくないですよね。


また、ポケットとマチが付くディテールも

嬉しいポイントではないでしょうか。


カラーは爽やかなパープル系となっております。


ボタンダウンシャツは定番で使えますし、

真夏の暑い日を除いて

ほぼ一年中着用して頂ける万能アイテムです。


暑い真夏であっても朝晩の気温が下がる地域や

冷房の効き過ぎる室内に長時間居る事が多いなど、

環境によっては真夏の着用も十分に考えられると思います。


それも含めRalphLaurenのボタンダウンシャツは

汎用性が高いアイテムだと思います。


〝キレイめ〟にも〝カジュアル〟にも着用できる点も嬉しいですよね。


清潔感のある一枚です。

是非お試し下さい。



PRICE ¥6,900+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6399

70年代製SAFTBAKのダックハンティングジャケットです。


今回ご案内させて頂くのは、

デニム同様にアメカジでは定番となる〝ブラウンダック〟

そんなブラウンダックを使用した

魅力溢れるハンティングジャケットです。


程よく着用されこなれた雰囲気は出ておりますが

天然素材のブラウンダックは

これからもその質感・表情を変え続け

風合いは増して行くことでしょう。


この辺の年代になると以前の硬くて厚いダック生地に比べ

少々薄手の生地になりますので、

街着として考えるとそれも好都合なのかなと思います。


しかしそのディテールは本格的なハンティング仕様で、

右肩から胸にかけてのはガンパッチ、

フラップ付きのカートリッジホルダー、背中にはゲームポケットが付き

普段本来の用途で使うと言う事は中々無いと思いますが、そのディテールがとても魅力的です。


ワークウェア同様に本来は働く男の戦闘服ですので、

野暮ったい着方が間違いなく格好良いと思います。


私個人的にはとてもお勧めです。


PRICE ¥12,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6398

70年代製SAFTBAKのダックハンティングジャケットです。


今回ご案内させて頂くのは、

デニム同様にアメカジでは定番となる〝ブラウンダック〟

そんなブラウンダックを使用した

魅力溢れるハンティングジャケットです。


ワンウォッシュ程度の状態と言うのもポイントで

着用を重ねる事でこれから風合いはどんどん増していきます。


また、この辺の年代になると以前の硬くて厚いダック生地に比べ

少々薄手の生地になりますので、

街着として考えるとそれも好都合なのかなと思います。


しかしそのディテールは本格的なハンティング仕様で、

右肩から胸にかけてのはガンパッチ、

フラップ付きのカートリッジホルダー、背中にはゲームポケットが付き

普段本来の用途で使うと言う事は中々無いと思いますが、そのディテールがとても魅力的です。


ワークウェア同様に本来は働く男の戦闘服ですので、

野暮ったい着方が間違いなく格好良いと思います。


私個人的にはとてもお勧めです。



PRICE ¥12,800+TAX


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90年代製のChampion REVERSE WEAVEです。


デカロゴのボーダーリブでUS製刺繍タグが付く一枚になります。

ネイビーボディにグリーンのボーダーリブで

良いカラーリングだと思います。


チャンピオン定番のリバースウィーブですが、

90年代製USA生産までのもので

需要の多いM・Lサイズ、尚且つリブなどにダメージもなく

コンディションの良いものは非常に少なくなってきております。


デカロゴのボーダーリブは、まだ出るには出ますが、

目付きやプリント物のリバース同様

サイズコンディションの良いものとなるとそう多くは出ません。


コンディションの良い90年代USリバースも年々減る一方ですので、

あるうちにおさえるべきアイテムなのかなと思います。


昔は投売りするほど沢山あったのに残念です。

時代は変わりましたね。

モノが出るうちに是非ご検討下さい。



PRICE ¥11,800+TAX


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1970年代製のElvis Presley 総柄シャツです。


私自身が〝ELVIS PRESLEY〟が好きと言う事もあって、

当店では良いELVIS関連アイテムが出ればセレクトしております。


エルヴィスが当時着ていたモノと

同モデルのビンテージウェアなどは極めて出にくく、

ご案内できる機会は殆どございませんが、

エルビスのプリントモノ又は面白いパロディプリント等は

世界的に人気があるエルビスプレスリーだけに多数存在します。


そんな中から私の目に留まったアイテムをセレクトし

ご案内させて頂いております。


こちらはその中でもスペシャルな逸品です。

オフィシャルのものではないと思われますが、

余程ひねくれていない限り、

この絵を見てエルビスプレスリーと答えない人はいないでしょう。


しかし、突っ込みどころも多く

表情は若く顔つきは初期のエルビスの様に見えるのに対し

衣装はどう見ても晩年の襟の高いジャンプスーツ姿...。

シャツの年代的には晩年のエルビスで合っているのですが。


また、この年代にここまでエルビスに寄せたアイテムを非公式で作れるものなのか。


疑問点はございますが、

この〝オフィシャルじゃない感〟が堪らなく魅力的であり、

このシャツの価値にも反映されると思います。


当時それなりの数は世に出回ったモノだと予想されますが、

今この時代にどの程度存在するかと言われると

その数は決して多くはないと思います。



PRICE ¥29,800+TAX


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90年代製TOMMY HILFIGERのフランネルガウンです。


90sを象徴するブランドTOMMY HILFIGER。

生地は優しいコットンフランネルで、

クレイジーパターンがアメリカ古着らしくもありますね。


強く個性が出る一枚ではないでしょうか。


外出時にサラっと羽織る

そんな感覚での着用をご提案しておりますが、

気負わず気楽に羽織ることができるガウンですので

本来の用途である室内着としてもお勧めです。


袖を通した事がないお客様からの声で

〝着方がよくわからない〟〝着ている姿を想像できない〟など、

ガウンは着こなしが難しいと言う印象を

お持ちのお客様も少なくないようですが、

実際に着てみると意外と合わせやすいアイテムでもあり

当店ではお勧めしております。


勿論アメカジに着る事だってできるアイテムですよ。

興味のあるお客様は是非袖を通してみて下さい。



PRICE ¥11,800+TAX


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https://www.hamburgcafe.jp/product/6394

60年代製(69年コントラクト)のUSMCジャングルファティーグジャケットの4thタイプです。

数あるUSミリタリーのアウターの中でも、その特徴的なデザインから絶大な人気を誇ります。
又、ライトウエイトと言う事もあって特に春から初夏・秋口に非常に重宝する一枚です。

ジャングルファティーグはベトナム戦争期に開発されたミリタリーウエアで、それまでのUS.ARMYのフィールドジャケットにはベトナムのような高温多湿な気候での着用に適したモノはありませんでした。

そこで熱帯気候に適したミリタリーウエアの開発がなされ生まれたのが〝Jungle Fatigue〟
トロピカルジャケットとも呼ばれるジャングルファティーグジャケットだったのです。

今回ご案内させて頂くのがERDLパターンのブラウンリーフで、バックステンシルと左胸にはUSMC(米軍海兵隊)のステンシルが入り、生地がリップストップの4thタイプになります。

ERDLパターンのジャングルファティーグは3rdタイプからで、それ以前の1st・2ndタイプは見た事がありませんので存在しないと認識していますが、ミリタリーの専門知識をお持ちの方ですとまた違った見解かもしれません。

簡単に今回の4thタイプの説明をさせて頂きますが、エポレットやガスフラップ・背面両サイドのアジャスターなどが省略され、ノンリップのコットンポプリンからリップストップポプリンに変更されたのが4thタイプと呼ばれるものになります。

勿論エポレットなど上記ディテールの搭載された2ndタイプや、更にボタンがフラップの外に剥き出しとなる1stモデルの方が断然出難く、今回の4thタイプや生地がノンリップの3rdタイプの方がまだまだご案内できる機会は多いと思います。

ビンテージ価値と言う面では〝より古いもの〟〝より出難いもの〟に注目が集まりますが、私個人的には3rd・4thタイプの方がよりシンプルでコーディネートのし易さと言う面では優れているように感じております。

私も含めビンテージ古着を好きになればなるほど〝より古いもの〟〝より出難いもの〟を着てる自分が格好良いと錯覚しがちですが、出難いものと格好良さは必ずしもイコールではないように思います。

タイプに関係なく機能面も何かと優れており、斜めに取り付けられたポケットには手が入れ易く、大きなマチを持つポケットとなりますので収納力も抜群です。

質感の良い生地で体にも馴染み易く、着用を重ねることによる表情の変化もお楽しみ頂けると思います。

是非春から初夏・秋のアウターにお試し下さい。



PRICE ¥10,800+TAX


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RalphLaurenのBDシャツです。


カラーはネイビーで

ホワイト同様にダーク系も人気があり

お探しのお客様も少なくないように思います。


ボタンダウンシャツは定番で使えますし、

真夏の暑い日を除いて

ほぼ一年中着用して頂ける万能アイテムです。


暑い真夏であっても朝晩の気温が下がる地域や

冷房の効き過ぎる室内に長時間居る事が多いなど、

環境によっては真夏の着用も十分に考えられると思います。


それも含めRalphLaurenのボタンダウンシャツは

汎用性が高いアイテムだと思います。

〝キレイめ〟にも〝カジュアル〟にも着用できる点も嬉しいですよね。


今回最も注目して頂きたいのが〝サイズ〟です。

どうしても大きめが多く

メンズサイズの小さめが本当に出難いラルフローレンですが、

こちらはCLASSIC FITのサイズ表記Sで

実寸的にもSとまでは行かずとも大きくはなく貴重なサイズです。

大きめで着崩さず丁度良いサイズ感で着用したいお客様の需要も多いですので、競争率の激しいサイズになってくると思います。



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Rockmountの刺繍ウエスタンシャツです。


言わずと知れたアメリカのウエスタンウエア専門の

アパレルメーカーであるロックマウント。


1946年の創業以来、MADE IN USAに拘り

ウエスタンシャツを作り続けるブランドです。


今回ご案内のこちらは

渋いブラウン系のツートンカラーで、

襟や背中のヨーク・両胸・両カフス・両袖にまで

刺繍が施された非常に豪華な一枚です。


また、何気なく入るパイピング、

このパイピングがシャツの魅力を、

より引き立てているように見えます。


カントリーからの流れを持つロカビリーミュージック。

そんなロカビリーファッションにも

ウエスタンウエアは欠かせませんよね。


派手な刺繍入りのツートンカラーとなると

そのスタイルに嵌らないはずがありません。

ヴィンセントパンツにタックンで決まりですよね。


着ている姿を何処から見られてもクールでしかない逸品。

需要の集まるアイテムではございませんが、

刺さるお客様がいらっしゃると嬉しいです。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6391

90年代製TOMMY HILFIGERのコットンガウンです。


90sを象徴するブランドTOMMY HILFIGER。

落ち着いた色味のネイビーボディに

柄とストライプの切り替えが目を引く一枚です。


生地はコットン100%からなる薄手の生地です。


外出時にサラっと羽織る

そんな感覚での着用をご提案しておりますが、

気負わず気楽に羽織ることができるガウンですので

本来の用途である室内着としてもお勧めです。


袖を通した事がないお客様からの声で

〝着方がよくわからない〟〝着ている姿を想像できない〟など、

ガウンは着こなしが難しいと言う印象を

お持ちのお客様も少なくないようですが、

実際に着てみると意外と合わせやすいアイテムでもあり

当店ではお勧めしております。


勿論アメカジに着る事だってできるアイテムですよ。

興味のあるお客様は是非袖を通してみて下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6390

70-80年代頃の杢ジップパーカーです。


当店で取り扱うこの辺の杢のアイテムは

ビンテージ価値と言う視点では無く、

ただ単純に〝カッコイイ〟〝着たい〟と言う思いで、

良いモノが出ればセレクトしております。


とは言いつつもUSA MADEのオールド無地杢も案外出難くなってきております。

こちらは割と濃い目で粗い杢グレーに惹かれセレクト致しました。


素材はPOLYESTER 50% COTTON 45% Rayon 5%で

オールド独特の〝コットン〟〝ポリエステル〟〝レーヨン〟

混紡のボディの質感は

60年代以前の綿100%とは全く違う質感ですが、

これはこれで着心地も良く軽いし悪くないなと思って頂けると思います。


洗濯後の乾きが綿100%に比べ遥かに早いと言う点も〝実用的〟で選ばれる理由のひとつです。


ジップパーカーと言うアイテム自体、

使い勝手も良く何方にもお勧めなのですが、

ビンテージを一通り着てしまって、

さて何か〝定番で良く着回せるもの〟はないものか、

と言う大人のお客様にもお勧めできるアイテムです。


私自身も色味や質感の気に入った

無地杢のスウェットやTシャツを日頃から愛用しておりますが、

バイヤーが吟味しピックアップしたモノはシンプルでいながらしっかり存在感があるものですよ。


こちらは私が倉庫でしっかり吟味しピックアップした一枚です。

モノの善し悪しはわかっているつもりですので自信を持ってお勧めさせて頂きます。

是非お試し下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6389

RalphLaurenのフランネルBDシャツです。


コットン100%の柔らかい質感のフランネル地で、

手に取って頂ければその品質の良さを感じて頂けると思います。


作りが大きめのラルフローレンにおいて

サイズ表記Sの需要は非常に多く、

ラルフローレンのシャツを身体に合ったサイズ感で

着用したいお客様は常に探されているのではないでしょうか。


グリーン系の色味も良く個人的にもお勧めです。

コーディネートの主役に又はインナーにラルフローレンのボタンダウンをどうぞお試し下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6388

80年代製BIGBENのデニムカバーオールです。


ワークウェアの歴史からすると年代は割と浅めですが、

USA MADEで更に色味の濃いものは貴重です。


ビンテージデニムのこれまでの流れから察するに

「濃紺」と言い切れるデニムは今後貴重になってくることは間違いありません。


サイズに関してですが、表記40は大きと判断するのは少し早く、

個体差がありますのでご試着または実寸を見るのが大事だと思います。

こちらは実寸を見る限り需要の集中するゴールデンサイズと言って良いと思います。


カバーオールは春や秋にはアウターとして活躍しますし、

ジャストで着れるサイズ感であれば

冬にはヘビーアウターのインナーとして着て頂く事も可能です。


着用できる季節も長く何かと重宝するアイテムですので

お持ちでないお客様にはお勧めです。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6387

60年代頃のコーデュロイガウンです。


前回コーデュロイガウンを

ご案内させて頂いた際にも同じ事を

お話しさせて頂いていたかと思いますが、

当店では今まで多数のガウンをご案内させて頂いておりますが、

フランネルや薄手のコットン地のガウンに比べ、

ビンテージのコーデュロイガウンは圧倒的に出ません。


大袈裟ではなく倉庫に入っても

50〜100枚見て1枚出れば良い方で、断然出ない時の方が多いです。


今回運良くピックアップできた一枚は

深みのあるバーガンディのコーデュロイに

ブラックのサテンの様な生地の切り替えが入る

非常にクールで色気のあるツートンカラーです。


着丈もガウンの中ではショート丈となりますので、

丈の長いモノを着ないお客様にも抵抗なく取り入れて頂けるのではないでしょうか。


スタイリング次第で

アメリカ的にもヨーロッパ的にも

着こなして頂けると思います。


渋い大人なガウン。
是非お試し下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6386


US.ARMY PFU(フィジカルフィットネスユニフォーム)ナイロントレーニングジャケットです。

文字通り戦闘用ではなくトレーニング時に着用する米陸軍のユニフォームになります。


落ち着いたグレーカラーの防水に優れたナイロンシェル、

左胸にはARMYの力強い黒刺繍が入ります。

今回、全面ACU迷彩リフレクター仕様のものをセレクトしております。

暗闇で照らされた際の反射ぶりが強烈です。


非常に動きや易い作りに加えて

背中と両脇には蒸れを防ぐベンチレーション。

摩擦を考慮しての事でしょう、

両袖肘から袖口までは生地が2重になる作りです。

脇のベンチレーションはジッパーによる開閉式となり

裏地はメッシュ地となります。


軍仕様ですので当たり前と言えば当たり前なのですが、

高性能高機能トレーニングウェアとなっております。


トレーニングウェアとしての支持率は勿論の事、

そのデザイン性の高さも注目を集める逸品です。


ストリートに馴染むそのスタイリッシュさと

機能性にも優れた一枚となりますので、

ランニング時などのトレーニングウェアとしてだけではなく

バイクや自転車に乗るお客様にもきっと愛用して頂けると思います。


防水性に優れたナイロンシェルで多少の雨でも安心、

全面リフレクター仕様で夜も安全ですので徒歩のお客様にもお勧めです。

是非お試し下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product-list/1

90年代製COOGIのコットンセーターです。


COOGI(クージー)はオーストラリア メルボルンで

1969年に誕生した老舗ブランドです。


ニューヨークを拠点としてブランド展開しているようで、

90年代にはアメリカのヒップホップ界からノトーリアス・B.I.G.が

同ブランドにニットを着用し世界的なヒットとなったと言われております。


日本では同じく90年代頃にビートたけし氏が着用していた事は有名な話です。


ここ最近で言うと90年代ブームの流れから

若い世代からの支持も多く集まります。


アメリカHIP HOP界から流れは勿論ですが、

その裏には日本の若者古着ファッションを

牽引しているようにも感じるあの人気俳優の影響も大きいようです。


そう言った情報を抜きにしても

COOGIのニットはどれも強烈な個性のものばかりで、

〝一点モノ〟を主とする日本の古着文化に嵌らない訳がない。

そんな風に思います。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6381

90年代製COOGIのコットンセーターです。


COOGI(クージー)はオーストラリア メルボルンで

1969年に誕生した老舗ブランドです。


ニューヨークを拠点としてブランド展開しているようで、

90年代にはアメリカのヒップホップ界からノトーリアス・B.I.G.が

同ブランドにニットを着用し世界的なヒットとなったと言われております。


日本では同じく90年代頃にビートたけし氏が着用していた事は有名な話です。


ここ最近で言うと90年代ブームの流れから

若い世代からの支持も多く集まります。


アメリカHIP HOP界から流れは勿論ですが、

その裏には日本の若者古着ファッションを

牽引しているようにも感じるあの人気俳優の影響も大きいようです。


そう言った情報を抜きにしても

COOGIのニットはどれも強烈な個性のものばかりで、

〝一点モノ〟を主とする日本の古着文化に嵌らない訳がない。

そんな風に思います。



▼商品の詳細又はご注文はコチラからどうぞ。
https://www.hamburgcafe.jp/product/6380

60年代製ParkRegalのコーデュロイJKTです。


パープルのコーデュロイ地で

フロントにはネームのチェーンステッチ刺繍が、

バックにはフェルトのレタリングと

大きめの〝M〟のレターが付く格好良い一枚です。


フロントのPattiのネーム刺繍から

女性が着ていたのではないかと思われます。

実寸的にも女性または細身の男性向けです。


中綿キルティングとなっており

寒い地域を除いては冬のアウターとしても十分対応できると思います。


身長178cm体重70kgの私も着れない事はありませんでしたが、

非常にタイトでしたので、

やはり女性や小柄又は細身の男性で

丁度良く着て頂けるサイズではないでしょうか。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6379

80〜90年代製L.L.Beanのフランネルガウンです。


緑・黒・青の三色がベースとなるBlackWatch(ブラックウォッチ)は

数あるタータンチェックの中でも人気のある柄のひとつです。


生地はコットン100%からなる

柔らかい質感のフランネルで肌触りも良いです。


外出着としてサラっと羽織る

そんな感覚での着用をご提案しておりますが、

気負わず気楽に羽織ることができるガウンですので

本来の用途である室内着としてもお勧めです。


袖を通した事がないお客様からの声で

〝着方がよくわからない〟〝着ている姿を想像できない〟など、

ガウンは着こなしが難しいと言う印象を

お持ちのお客様も少なくないようですが、

実際に着てみると意外と合わせやすいアイテムでもあり

当店ではお勧めしております。


勿論アメカジに着る事だってできるアイテムですよ。

興味のあるお客様は是非袖を通してみて下さい。



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https://www.hamburgcafe.jp/product/6378